2020. 3. 22 (日)
 petite afrontière
 DJ Party

今年17年目を迎える横浜発のビッグパーティーafrontier(アフロンティア)が、自由が丘のジャズスポットとして人気の”hyphen”(ハイフン)で開催するライブ&DJイベント”petite afrontiere”。第9弾は、afrontierレジデントTakeshitaプロデュースによるDJイベントを開催!!ソロライブには、中南米ラジオでも大きく取り上げられるなど話題のシンガーソングライターAmy Aが登場。DJ陣には、日本を代表するラテンレコードコレクター/サルサDJとして国内外でも活躍するHirotaro、クラシックラテンから現行音源まで多彩に操るkiki(Mucho Mucho Mambo!)、アフリカ音楽から新旧ラテンまで通じるGenki Arai (TOKYO SABROSO)、ラテンの鬼ことTakeshita(afrontier)が集結。また初企画として、Takeshitaが司会となり、出演DJによるトークショーも開催!!自由ヶ丘のラテンの夜を是非お楽しみ下さい。
 

DATE: 2020. 3. 22.sun
open 18:30 / TALKSHOW 19:05 / LIVE 21:00 
 

Venue: hyphen (Jiyugaoka)
Jiyugaoka 1-26-9 B1F, Meguro-ku, Tokyo (google map)
Tel:03-3723-2251

DJ: Takeshita(afrontier), Hirotaro, kiki(Mucho Mucho Mambo!), Genki Arai(TOKYO SABROSO)

TALKSHOW: ALL DJs

LIVE: Amy A


[music charge]
adv….2500yen
door…3000yen
 

produced by Takeshita

supported by afrontier
 

ご予約はhyphen公式サイト(http://r.goope.jp/hyphen)にて受け付けております。
(開催前日迄)
 

アフロンティア公式サイト https://afrontier.com/

​出演者紹介 (DJ)

Takeshita (afrontier)

90年代後半から青山BLUEなどの都内クラブやカフェ・レストランetcを中心にイベント企画及びDJ活動に精力的に取り組み、2003年からはMotion Blue yokohamaにてジャズイベント『afrontier』のレジデントDJとして参加、活動範囲を全国区へと広げた。ラテンを中心とした新旧ワールドミュージックからジャズ、現行のダンスミュージックを現場によって使い分けている。Eddie Palmieri, Larry Harlow, Jorge Benjour, Joyceの来日公演サポートをはじめ、国内外のミュージシャン/DJとの共演歴も多く、第一ホテル東京ラウンジなど商業施設のBGM選曲なども手掛けてきた。2019年5月、TOJOとの共同コンパイルによるアフロンティア新作コンピレーション・アルバム「Blue Brick Lover」をリリース!

https://afrontier.com/

HIRO KUWAYAMA

レアグルーブ時代を経て90年代からmamabo/descarga/boogaloo…に取りつかれる。
DJとしては都内及び国内主要SALSA/MAMBOイベント、本場NYや海外SALSA CONGRESSへのゲストDJ出演など。

kiki (Mucho Mucho Mambo!)

大学時代の大半をサルサバンドに捧げ、ラテンクラシックスの虜に。60s-70sサルサを主食にしつつも、”センティメント&サボール”をキーワードに、ジャンルレスなミックスを心がけている。ラテンと親和性の高いBrasil、Jazz、Funk...と、あらゆる分野でつまみ食いが加速する日々を送る。今はまっているのは、メキシコ人アーティストChristian Nodal!

出演者紹介 (LIVE)

Amy A

音楽的に恵まれた環境のもと、幼い頃からソウル、ラテン、ジャズなどの影響を受けながら育つ。10代より歌って踊るガールズグループのメンバーやソロのシンガーソングライターとして活動。2005年6月東京にて70年代スタイルの10人編成ファンク/ソウル・バンドQ.A.S.B.を結成、10年間リードボーカリストを務める。2013年よりソロシンガーとしてラテン楽曲レコーディングプロジェクトをスタート。
2015年3月Amy A名義でサルサの限定アナログ7インチシングル''Tal Vez Tu Amor / Mi Rumba Llegó”をリリース。2016年11月アルバムCD"Amy Akaoká Llegó"、2017年4月には第2弾となる限定アナログ7インチシングル"Tú Jamás" を全国発売。2019年6月、自身によるラテンアーバン(レゲトン、ラテントラップなど)専門レーベルTISCCA MUSICを始動、第一弾シングルとしてベネズエラのDunamis Producerを迎え制作したレゲトン”Me estás deseando”をリリース。

Amy A Blog(japanese) http://ameblo.jp/amy-a

GENKI ARAI (TOKYO SABROSO)

レコードと大宮アルディージャを愛すトロピカルDJ。2014年にVOODOO FUNKのフランク・ゴスナーを日本に招聘しSOUL BONANZA主宰でツアーを成功させる。TOKYO SABROSOクルーの一員としてこれまでにRADIO MARTIKOのフレッド・クラメル、SOUNDWAYのDJベト、TROPICAL TREATSのリカルド・マシップ、韓国のソウルスケープらと共演。アフリカとコロンビア音楽を得意としDJ活動を行なっている。

イベント開催延期のお知らせ


新型コロナウイルスの感染が拡大している状況に鑑み、協議を重ねた結果、
3/22に予定していましたpetite afrontièreの開催を延期する事が決定となりました。

楽しみにしていたお客様、出演者の皆様、関係者の方々に深くお詫び申し上げます。
延期日程については決定しておりませんが、また改めてご報告させて頂きたいと思います。

Takeshita (afrontier)